【情報漏えい対策】後付け可能な社内ファイアウォール Fire Logic | 東証一部ソフトクリエイトホールディングスグループ

TECH SPECS

 

価格・仕様

価格・仕様

 

月額利用料

製品名 初期定価 月額定価 備考
マネージャ利用料 1ヶ月分 60,000円
センサー利用料 10,000円 ※セグメントごとに1つ必要です。
サービス利用時間

センサーの稼働時間及びマネージャの利用できる時間は24時間365日(計画停止は除きます)
問合せ対応などのサポートはソフトクリエイトの営業日

最大通信速度
(※Fire Logic マネージャ側のバックボーン帯域)

1Gbpsベストエフォート ※共有回線

セキュリティ
  • HTTPSによる暗号化通信
  • データ通信時ウイルスチェック
  • マネージャ環境にはファイアウォールを設置
  • マネージャへの接続はIPアドレス限定の設定

センサーのハードウェア仕様

LAN I/F 1000BASE-T
電源 電源電圧AC100~240V 消費電力:16W(平均)/27W(最大)
電源条件 許容電圧変動:AC100V~240V ±10%
周波数:50~60Hz ±3Hz
※付属のACケーブルは100V用になります。
動作環境条件 動作時温度0~50℃ 動作時湿度5~90%(結露なきこと)
外形寸法 幅 220mm × 奥行 200mm × 高さ 44mm(ゴム足を含む)
信頼性 EMC:VCCI-ClassA準拠
振動:JIS C0040準拠

【注意事項】
※Fire Logic は、同一セグメント内でのARPスプーフィングの技術を利用した他社製品との併用はできません。
(不正接続防止製品群)※Fire Logic は、同一セグメント内での L2Blocker との併用はできません。

システム構成

Fire Logic マネージャ Fire Logic マネージャは本システムを稼働させる上で、1つ必要
Fire Logic マネージャ1に対し、Fire Logic センサーがnの構成となる
Fire Logic センサー Fire Logic センサーはブロードキャストセグメント1つに対し1台必要
※ARPのパケットを取得している機能となるため、ブロードキャストセグメント毎に1台必要となります。

Fire Logic と L2Blocker の差異

Fire Logic L2Blocker
不正接続機器防止機能
(収集・ブロックモードあり)
サンドボックス製品連携 ×
IT資産管理ソフト連携 ×
ポリシーチェック機能 ×
セグメント内通信禁止 ×
ACL機能 ×
買取型での購入 ×
導入コスト 月額7万円~ クラウド型:月額2.3万円~
買取型:38万円~

遮断に加えてACL

不正PCの遮断に加えて、ネットワークアクセスコントロールをやりたいお客様向け

遮断だけ

不正PCの遮断だけやりたい、または他製品連携をやりたいお客様向け

サービスサポート

 

Fire Logic サービス利用規約
Fire Logic サービス仕様書の内容に基づき提供致します

受付・問合せ方法:e-mail
対応時間:弊社営業日 10:00ー18:00 ※土曜・日曜・祝祭日・年末年始・その他弊社が定める休日を除く

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    Fire Logicセンサー
    故障時のセンドバック

    Fire Logicセンサー故障時のセンドバック

    故障切り分けなしで、代替のFire Logic センサーをセンドバックでご指定の設置場所に送付させて頂きます。設定情報を頂ければ事前に設定したセンサーをお送り致します。

     
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    Fire Logic 新機能の提供

    Fire Logic 新機能の提供

    Fire Logic の基本機能はサブスクリプション型で常に最新版の状態で提供されます。

     
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    テクニカルサポート

    テクニカルサポート

    製品(連携)に関する、仕様、設定方法、操作方法、故障対応等、各種お問い合わせに対応させて頂きます。

     
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03-3486-4235 (電話受付時間 9:00-18:00)
 
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