【情報漏えい対策】後付け可能な社内ファイアウォール Fire Logic | 東証一部ソフトクリエイトホールディングスグループ

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ABOUT

 

Fire Logic とは

Fire Logic は後づけできる
社内ファイアウォール

Fire Logic は、既存システムにセンサーを設置するだけで、クラウド上でコントロールすることができる、社内ファイアウォールです。そのため、簡単に後づけできるだけでなく、L3スイッチを使ったACLのメンテナンスや専用サーバーの追加なども必要ありませんので、手間やコスト面の負担も低いです。また、Fire Logic のGUI(グラフィカルユーザーインターフェイス)で設定するだけですから、ネットワーク運用スキルの高い情報システム担当者は必要ありません。さらに、GUIによる直感的な操作で設定を変更できるため、無理なく管理でき、ある程度のITリテラシーがある方なら代わりに操作することも可能です。

ネットワークの可視化と制御を実現

ネットワークの可視化と制御を実現
  • 不正機器のネットワーク利用を禁止

    不正機器の
    ネットワーク利用を禁止

  • セグメント内の不要な通信の制御

    セグメント内の
    不要な通信の制御

  • ユーザー、グループ、端末でアクセス先をコントロール

    ユーザー、グループ、端末で
    アクセス先をコントロール

MERIT

  • ランサム被害リスクの低減
  • ACLリスト 運用工数の削減
  • Active Directoryユーザでネットワークアクセスを制御
  • マルウェアの拡散リスクの低減
  • 有事の際の対処手段の確立
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